三河新城茶


福田園

愛知県 新城 お茶処
昼夜の寒暖の差が大きく、
水がきれいで肥沃な土地に
おいしいお茶は育ちます。
愛知の茶処、三河新城。


土をつくり根っ子をふんばらせ 春の晩霜にも 
夏の日照りにも負けずにがんばる福田園のお茶。

茶の樹を育て お茶をもみ
お茶工場から皆様へ・・・。
新城茶を作って50数年

うまいお茶だのん!
おほめの言葉で時がたちました。
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@3〜4客分として、茶葉
 大さじ2杯が適量。
 1客分の時にもこの量は
 必要です。
A熱湯を茶碗に注ぎ、湯
 量を計ると同時に茶碗
 の温め、適温(80℃)
 まで湯を冷ます。
B茶碗を温め、冷ました
 湯を急須に入れる。
 ポットの湯は直接急須
 に入れて下さい。
C蓋をして、手の平に包み
 込むように持ち温かみが
 蓋からも通えば入れ時
 です。
D急須の茶を色を見ながら順番に等しく
 注ぎわけます。その時、ゆすると苦味
 が出ます。
 
 
@茶葉の量は煎茶と同じ。
 茶碗を四つ用意し、一つ
 にたっぷり熱湯を注いで
 下さい。
A残りの茶碗に次々移し
 替えて下さい。四つめが
 適温(60℃)です。
Bお湯の量は茶碗にたっぷり1杯で
 4人分。ごく少量をゆったりと味わっ
 てください。
C急須に湯を入れ、ふたを
 してお待ち下さい。温か
 みがふたからも通えば味
 わい時です。
玉露はまったりとした甘さが特色です。
舌の上で転がすようにゆっくり味わい
下さい。